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SketchUp7.1の次は 3

freee版でDXF,DWGが、読めなくても、下絵があれば可能です。


下絵としてDXFを読み込むすることはありますが、それを、メークフェイスで面にしてから
という方法が一部のJWユーザーが裏技だと公表され、CAD&CG誌にも紹介されたので
それが流行しだした為、今でも、この方法が正しいと思い込んでいる方が多いと思います。

それと、同時期に、外部変形でスケッチアップを というのも、騒がれましたが、 結局 日の目を
みることないまま、消滅しました。

3DCGの場合は、平面図等を下絵として用いるのですが、スケッチアップは,3DCADですので
DXFの読み込みは、必要ないのです。
どうしても、必要ならPRO版を、購入すればいいのでは、ないでしょうか。



WS000016.jpg
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住宅やリフォーム分野でのプレゼンを真剣に、考えるなら

今後、住宅やリフォーム分野でのプレゼンを真剣に、考えるなら

JWCAD+設計ビジョン3+JWCAD最適かな
欲を言えば、これにTwilight Render for SketchUp があると、完璧でしょう

このソフトなら、JWCADが使えれば、大体の人は使えると思います。

全部、揃えると 15万 程度は、必要かと思いますが、設計、施工、営業が1人で
出来るので、結果的には お安かと。

SketchUp は、Free版でも、代用できますが Free版は、ユーザーでもバリバリ使ってますし
イラストレーターも割りと使われる、若い人もいますので

やはり、pro版の方が、 pro版しかない「LayOut 2」は、かなりの優れものです。

設計ビジョン3 これは、8年になり、バージョンアップ毎に良くなっています。
JWCADとスケッチアップの中間のような、ソフトです。 

設計ビジョンを使って、スケッチアップへ  その1

リンク訂正しました。

設計ビジョンは,3DCADなのでスケッチアップは必要とされないかも知れませんが
JWCADや、スケッチアップに相性もよく その他に優れた機能がありますので
今回 紹介します。
 すでに解説ページはあるのですが

JWWのサンプル図面を読み込んだところです
4画面すべて、平面図にしてますが パース 右面 上面 の表示が標準です。

litedwg060.jpg
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
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