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♪この木なんの木 気になる木



スケッチアップで作りました。1Mを超えました。
これを元に,JWWのカラーを作成したら、2MBも、某ブログ
で笑われました(笑)
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jwwとGoogle Sketchup パート2

Google Sketchupのrubyは,JWWの外部変形と同じで、これを使うと
かなり作業の効率性がいいですが、
JWWを始めたばかりで、いきなり外部変形は使わんでしょ
 そう あまり急いで覚えなくても自然にわかりますので(笑)
それより、レイヤーの操作とショートカットでしょう。

jwwとGoogle Sketchup  パート1

JWWで作図が出来れば、Google Sketchupで3Dは、案外楽だと
思うのですが その割にまだ少ないですね。
何故か、それは必要だと思ってないからでしょう
JWWの時は、これを覚えないと仕事が出来ないから、ほとんどが
CADに移行したが、3Dとなると、すべてのCAD使用者が
必要としないのもありますね。
しかし、建築で、元請にとなり設計や施工する人は必須ではないかと
パースの重要性は、理解できても、時間とお金が・・・・
つい、外注で でもその考えを改めるきっかけがGoogle Sketchupでは
ないかと もちろんハウスメーカーのプレゼン並に行きませんが

誰でも、自由に使えるということは、ハウスメーカーの営業マンさん
がノートパソコンで、お客さんにプレゼンし、そのデーターを
お客さんのあげる、そこで見込み客は、検討できる さらにオンライン
でリアルタイムにプラン、素材変更も出来る
 いずれ、そんな方向にいくのではないかと、思います
施工図で、Sketchup でされている人がいますが、すごいと思います
3Dだと、2Dで表現できない部分も、3Dだと現場で施工する人
に説明が楽だと                    つづく
 
 
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
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