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建築パース業界の懲りない面々 PART 2

手書きパース屋さんの宣伝で(昔ながらのパース)
「CGパースのそのまま施工で仕上がらない場合トラブルに
 手書きの場合イメージだからトラブルが、少ない
というような事が、書かれてました。

そんな、トラブルなんて,ないと思いますよ。
素材や、日時を正確に、シュミレーションして、仮に、施工時に変更しても
再度作成したら、そんな誤解は無用だと思いますよ。
かえって、雰囲気だけのパースの方が、多いのでは
 CGに、目を向けられた、いいと思うのですが 無理なんでしょうね。
手書きなんて、設計の人が、スケッチアップを使いだしたら、真っ先
になくなるんでは

なんか、手書きの人に、対して挑戦的なカキコのようで、見ていて
嫌な感じの方もいると思いますが。
手書きの方も、多くはCGの価値を認めて下さっていますし、私も手書きの良さ
も認めています。
一部,CGを異端視する、手書きの人がCG作成する人を、見下すような
意見がものすごく、嫌いなだけです。
本当に、その方がCGを理解し、リアルパースも習得した上で、やはり
リアルもいいけど、手書きの方がと言われるのなら解るのですが、そういう
人に限って,CGを理解してないのです。
まぁ 大部分の人は、CGの今後を予想してると、思いますが、今後
若い人が,CGを出来やすいように、そういう反対意見を、この場で
述べたいと、思ったからです。

パースといえば、完成予想図=絵 というのは、昔で
今はパースの中に,3DCGも含まれています。
今後は,3Dから動画へと、流れになるのは、そう先ではないでしょう。


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